LISTEN / ONE CONTINUOUS SET
LIVE
再生を押すと始まります
流れは自動。音量・停止は上のボタンから。画面ロック中の再生継続は端末とブラウザによります。
STRUDEL / LIVE
試作を選び、コードを戻して、聴きながら変える
試作のコードを演奏。A/Bミックスとライブセットは同じStrudelで、元の303×2+909は切り替えて演奏します。
準備中…
停止中。Playで音声接続を開始します。
ページの音量フェーダーと、スマホ本体・車の音量は別です。iPhoneはコントロールセンターの再生先で「iPhone」または車を選び、接続先の音量も確認。接続し直して無音なら「音を再接続」。復帰しない時は編集を保存して再読込してください。
この欄の再接続はStrudel用です。「元の303×2+909」は中のRUNを止めて押し直します。
接続を準備中…
左は今開いているStrudel。右の303/909と同じ時計・音声接続で鳴ります。BPMはStrudelで変更。両方のキックや低音が重なる時は、一方のMUTEや音量で引き算してください。
右の「固定」はその楽器のフレーズと音色をサイコロから守ります。手のフェーダーは固定中も使えます。Strudel LIVE側は「音符を固定」と「楽器を選ぶ・固定する」。それぞれのサイコロは、自分の側だけ変えます。
「組み合わせを保存」で、Strudelのコードと303/909の全16パターン・音色・固定・打楽器候補・混ぜ具合を名前付きで保存。上の一覧か「保存版を開く」で選ぶと、停止した状態で両側が戻ります。「一緒に鳴らす」中は左の「保存」も同じまとめ保存です。
この端末・ブラウザに保存します。「持ち運び・バックアップ」のJSONにも含まれます。音声ファイルと演奏位置は含まれず、再生は冒頭から。従来のコード下書きと機材FILEもそのまま使えます。
MUSIC / LIVE
再生 → 少し変える → 好きな響きを保存
保存版の展開をそのまま開いています。 元の保存データは書き換えません。影の初期量は0です。
LISTEN / ONE CONTINUOUS SET
再生を押すと始まります
流れは自動。音量・停止は上のボタンから。画面ロック中の再生継続は端末とブラウザによります。
セットを選び、再生ボタンを押してください。
フェーダーは手で決める基準値。下の小バーはコードによる自動展開を掛けた値で、音量の実測ではありません。明るさはフィルターのうねりを足す前の値。基準値を触れば自動の動きも追従します。BPMは手動で、自動展開が勝手に加速することはありません。
最初はシンプル表示。「再生」→「少し変える」から遊べます。楽器の選択・固定は「楽器を選ぶ・固定する」。「全操作を開く」で打点、音符、A/B、詳しい展開とコードを表示します。「ここを戻り先に」は試し直すための目印、上の「保存」は名前を付けて端末に残す操作です。
ひとつのコードで同期演奏:ドラム + 低音・返し・パッド + 素材A/B → 全体音量
「音符を固定」で気に入った軸を反復。「今の変奏を残す」は演奏中の小変奏を新しい軸にし、固定します。「採用前へ戻す」で一つ前の軸へ戻せます。保存コードにseed・固定・LIVEの流れ・間隔・盛り上がり・キープを残し、再開は1小節目から同じ規則で展開します。旧V1/V2は元のコードで開き、必要な時だけ「この版からLIVE展開を作る」を押します。
明るさ(CUTOFF)は120〜4800 Hzで、高いほど鋭く、低いほどこもる。みょん(RESONANCE)は1〜26で共鳴の強さ。歪み(DRIVE)は0〜5で硬さ。うねりの長さ(DECAY)は0.03〜0.45秒でフィルターの動きが残る長さです。
303返し音量は0〜40%、追加打楽器音量は0〜50%。0で抜けます。303の残響は0〜35%で短いディレイを足す。音色の起伏は0〜100%で明るさの自動変化を増やします。音符固定中も音色とパート展開は続き、起伏を0にするとフィルターの自動変化も止まります。
「盛り上がり」は音数を大量に足す操作ではなく、返し・打楽器の存在感と明るさを調整します。フィルは静かな8小節目だけ、クラッシュはブレイク後や山場の入口。「展開の間隔」を長くすると同じ雰囲気を長めに保ちます。手動MUTE・音符固定はLIVEより優先します。
Ambient Driftは76 BPM、32小節ごとの柔らかい展開。長い三和音とゆっくり動くフィルターを合成し、自動ドラムと303は入りません。「パッド音量」は0〜65%で背景の和音。通常のテクノにも薄く重ねられ、MUTEで抜けます。素材A/Bにドラムを含む作品を足す時は、その音は手動音量のまま鳴ります。
元のacidBrosのサイコロは、低音303と上の303の音程関係・アクセント・スライド・909の骨格・音色をまとめて変えます。2台は独立した合成器とディレイを持ち、同じ時計から共通出力へ混ざります。LR分離ではありません。こちらは軸を守る変奏へ応用しています。スライド風は各音のピッチ包絡による近似で、元の発振器を続けるレガートとは異なります。
PCのSpaceで開始/停止、1〜5でシーン、Escで全停止。コードや入力欄を編集中はSpaceと数字を奪いません。止めた後の再開は1小節目からです。
808風は低音キック・スネア・ハット・カウベルを合成する近似です。Roland純正の再現ではありません。ドラム・303・素材A/BはStrudelの時計を共有。「一緒に鳴らす」では元のacidBrosも同じ時計で動きます。
ホーム画面のアプリで開いています。
このブラウザへの保存を確認しています。
ブラウザとホーム画面アプリで保存領域が別になる場合があります。下書きが見えなければJSONで持ち運びます。保存データの削除やOSの整理で音が消えた時は、この欄で再保存。画面ロック中の演奏は端末によります。iPhoneの追加手順 ↗
コードには音源の参照先が残り、音声ファイルは別に保存されます。端末に音を保存すると通信待ちが減りますが、再生中の処理負荷は音数や効果にも左右されます。
PATCH BAY / BROWSER MACHINES
試作・A/Bミックス・ライブセットはコードで演奏。元の303×2+909は「一緒に鳴らす」で同期して重ねられます。
試作を1つ聴く、A/Bで重ねる、ライブセットのドラムや303風を足す。コードと音量フェーダーが連動します。
コードへ ↓元の音のまま、低音・返し・ドラムの3モジュールを一緒に演奏。好きな楽器を固定して、ほかをサイコロで変え、音色をフェーダーで触れます。
BPMはボタンを押した時だけ渡します。右のボタンは303+909を止め、Strudelのコードを編集します。単独モード用です。「一緒に鳴らす」ではStrudelがテンポと時計を担当します。
303×2・808・909と、ツマミ操作の録音を別サイトで試せます。今の演奏を停止してから開き、戻る時は向こうも停止してください。保存棚・BPM同期・録音はこの試奏台とは別です。
Re-Rebirthを別タブで開く ↗ · 作者の説明・ソース ↗
PLAYで試聴。PCはSpaceで再生/停止、2でパターン編集。スマホはPATTERNSで楽器を大きく表示できます。この試奏台の保存データは渡されません。
読み込み前です。
RUN → 好きな楽器を固定 → ほかをサイコロ。気に入ったら「FILE · 保存/開く」→ SAVE。「元の操作画面へ」で16ステップやSONGも編集できます。「一緒に鳴らす」でStrudelと同期。音符や保存は各画面で管理します。
スマホで操作面が狭い時は「全画面で開く」。303の明るさはフィルター、みょんは共鳴、長さはうねりの余韻。元の操作画面では909の各ドラムの行をタップして打点も編集できます。
TWO DECKS / ONE CLOCK
AとBのコードをひとつにまとめ、Aのテンポで一緒に鳴らします。Acid 303 / 909を選ぶと、その試作の303風・ドラムも重なります。
組み合わせを開いてPlay。各音量と横フェーダーを動かしてみてください。
A/Bを選ぶと、ライブセットへ持ち込めます。
ライブセットでは同じA/Bにドラムや303風を足せます。元の303×2+909画面の音は、このミックスには入りません。
SAVED IDEAS
最初の再生はPlay。再生中は別の試作を選ぶと、その演奏へ切り替わります。
名前付きのコード・Strudel+303/909の組み合わせ。別の端末へは、下の「持ち運び・バックアップ」から渡せます。
保存したコード、作品の音量、2デッキ設定、303+909のFILEをひとつのJSONに。スマホ・Surface・PCローカルの間で持ち運べます。
先にコードは「この端末に保存」、303+909は中のFILE → SAVE。未保存の変更と音声ファイルは含みません。
今ある保存版・設定は保ち、同じ版は増やしません。追加したコードは、選んで確認してからPlay。303+909も一覧から選びます。
自動同期はしません。書き出したファイルを保存・転送して使います。acidBrosのFILE → EXPORT ALLも読み込めます。
読み込み中…
最初はキックだけ。約8秒で3パートが揃います。音量は下のLEVELで調整できます。
1回:32小節・約62秒で音が終わります。終了後はStop。
モードを変えると停止します。もう一度Playで冒頭から開始。聴き直すときもStop → Play。
試作一覧を読み込み中…
0で消音、100%で元の音量。調整値はこの端末に作品ごとに残ります。
Play後もそのまま動かせます。値はコードとこの端末の組み合わせ設定に残ります。
CROSSFADEは左端でAだけ、右端でBだけ、中央で両方。音が重なる中央ではA/B音量を下げて使います。
ACID / LIVE CONTROLS
Play後にフェーダーを動かすと、次の音から変わります。値はコードに残ります。
フェーダーを上へ動かすと数字が増えます。まずは1本ずつ動かして聴き比べます。